浮気調査体験談(男性/39才−福岡県)
私の妻は、結婚後も仕事は辞めず、現在も共働きの生活を続けています。子供は2人いますが、妻の母親が協力してくれているのでさほど負担はありません。その妻が、最近よそよそしくなり話しかけても気のない返事をするようになり、夜の夫婦生活もなくなりこれはおかしいと感じるようになりました。私は思い切って浮気をしているのではと妻に問い詰めると、逆に怒り出しついには離婚をしたいと言い出しました。私は友人や両親にそれとなく相談をしました。すると、興信所で調査を依頼したらどうかと提案されました。最初は抵抗がありましたが、浮気調査室に相談してみると、最近では男性、女性問わず多くの依頼があると聞き、昔のように後ろめたさは感じないのだなと知りました。担当者に現在の状況を話し、浮気調査を依頼することにしました。結果は思った通り妻には浮気相手が存在しました。それも私の上司でした。今、離婚訴訟の準備をしています。
浮気調査内容
夫の浮気調査5日間
| 浮気調査 基本料金 | 200,000円 |
| 延長料金 | 80,000円 |
| 経費(交通費等) | 28,900円 |
| 合計 | (税込み)322,900円 |
経費(交通費)等に消費税はかかりません。
浮気調査の経過
1日目
会社帰りの対象者を尾行。ホテルロビーで男性と合流ご食事。その後、駅ホームで別れ帰宅。
2日目
会社帰りに男性と接触。食事後、公園で談話。その後駅ホームで別れ帰宅。
3日目
会社帰りに男性と接触。食事後にBARへ。その後タクシーで帰宅。
4日目
会社帰りに男性と接触。不動産屋で物件を探す。その後食事して帰宅。
5日目
会社帰りに男性と接触。ホテルで食事後、同ホテルの客室へ。数時間後タクシーで帰宅。
浮気調査室の見解
今回の調査は、対象者、浮気相手共に警戒度が高く、移動も電車、車と様々な為難易度の高い調査といえます。お互いが家庭を持っていますが、離婚を視野に入れているので浮気がばれてしまうと不利になるので、警戒意識があるのでしょう。結果、期間内に不貞を証明する証拠は得られたので調査は成功といえるでしょう。











